No.24

La cronica de Roque Santa Cruz
ロケ・サンタクルスの記録・・・古巣オリンピアに復帰!パラグアイ代表も応援してます。
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フィル・ジョーンズ、マンユーへ移籍決定

パラグアイ代表の話の前にRoversの話題です。
既に日本のニュースサイトでも記事になっていますが、
フィル・ジョーンズがマンユーへ移籍しました。
5年契約で推定移籍金約26億ということですから、
U21イングランド代表だし、残念ですが、
ジョーンズはもちろんRoversも認めざる得ないのでしょうね。

マンU、ブラックバーンから19歳のジョーンズを獲得

で、ジョーンズンを売ったことで
Roversはロケ他の獲得資金を得る事ができるだろう
という記事が News of the World あって、
この記事によると後の問題は週給9万ポンドという
ロケの給与の問題だろうとありました。
ある程度のカットはロケも納得すると思うんで、
早めに決るといいなあ。
他にキーン監督はシティのSWPオヌオハも狙っているようです。

Rovers are Kean on re-signing former striker Santa Cruz

シティに昨シーズン移籍したばかりのボアテング
もうバイエルンに移籍が決定しそうな雰囲気、
さっさと決る人は決りますねえ。

J・ボアテング:「バイエルンと合意した」

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ルーマニア戦に向けたパラグアイ代表メンバー

ボリビア戦が終わったばかりですが、もう土曜日11日のルーマニア戦に向けた
パラグアイ代表が発表されました。
この試合はDefensores del Chacoで18時キックオフなので、
日本時間では12日の朝7時ですね。

Tata convoca a 23 jugadores para amistoso con Rumania

ボリビア戦のメンバーからはずれた選手のうち、
Marcos Cáceres, Aureliano Torres, Néstor Ortigoza
クラブでの試合があり、 Darío Verón, Antolín Alcaraz, el Topo Víctor Cáceres ,Lucas Barrios は休養ということのようです。
気になっていたカルドーソは結局このメンバーには選ばれていません。
他に、カバニャスが一緒に練習をしているようです。
ルーマニア戦では代表キャップ100試合になるアクーニャとともに、
ちょことっと試合に出ることになると思われます。

cabanas68

GK:
Justo Villar (Valladolid), Joel Silva (Guaraní)
Diego Barreto (Cerro Porteño).
DF:
Paulo Da (Zaragoza), Miguel Samudio (Libertad),
Iván Piris (Cerro Porteño), Elvis Marecos (Guaraní),
Luis Cardozo (Cerro Porteño), Ismael Benegas (Rubio Ñu).
MF:
Cristian Riveros (Sunderland), Jonathan Santana (Kayserispor),
Osmar Molinas (Olimpia), Édgar Barreto (Atalanta),
Hernán Pérez (Villarreal B), Roberto Acuña (Rubio Ñu).
FW:
Roque Santa Cruz (Blackburn Rovers),
Osvaldo Martínez (Monterrey),
Orlando Gaona Lugo (Boca Juniors),
Nelson Haedo Valdez (Hércules), Marcelo Estigarribia (Newell's), Federico Santander (Toulouse FC), Pablo Zeballos (Olimpia), Julián Benítez (Guaraní).

なお、先日の試合をビジャールは怪我が理由お休みしましたが、
大きな怪我ではなかったそうです。
そしてアエドもそろそろベンチ入りできそうです。

ルーマニアは先日ブラジルと試合をして1-0で負けております。
ロナウドが引退試合として少しプレーした試合ですね。
既にルーマニアはパラグアイ入りをしているそうです。

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気になる来シーズン

リベルタドーレスの優勝を目指していたセロ・ポルテーニョ
残念ながらサントスに負けてしまいました。
パラグアイサイトではそのニュースがメインで、
代表は非公開の練習らしく、ニュースがありません。
そんなことなので、今日はRovers的ロケの話題・・・

うっかりしてたのですが、最終戦のウルブス戦後の
ロケのインタビデオがRoversHPにあがっていました。
有料サイトになっているので見られないかもしれませんが、
モリニュー・スタジアムのロッカールームから
出たばかりのロケは残留が決って本当にうれしそうでした。
やはり選手達は練習していてもローっカールームでも
降格の不安に少しナーバスになっていたそうです。
こういう笑顔を見ると、ロケはRoversにいたいのだろうな
と思うし、いられるといいなと思います。

roque3

シティはロケを放出したいことは確かだし、
ロケも出たいわけですから次の行き先が気になるわけです。
一応ロケとRoversは相思相愛で来季も契約できることを期待してますが、
決定ではありません。

先日ポーランドの地元紙に今季ポーランドで優勝した
ヴィスラ・クラクフというチームがファン・ニステルローイと
ロケに関心があるらしいという記事があったんですが、
ニステルローイは一足早くマラガに移籍が決ったようです。
決る時はさらっと決るんですよね。

Campeón polaco quiere a Santa Cruz y Van Nistelrooy

今シーズン活躍することのなかったロケは
しばしばインタでフラストレーションが溜まると言ってましたが、
私も長年、ロケを応援していてこんなに忍耐ばかりの
シーズンはなかった気がします。
それでもテンションが落ちなかったのは、
W杯があったり、ロケが代表として日本に来日してくれたり、
自分が観戦に行ってロケに会ったからだと思います。
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Rovers、来シーズンは大型補強へ

リーグ戦が終り、ユーべにはもうピルロが移籍してきました。
半年のレンタル移籍だったロケはこれで一応シティに戻る事になりますが、
シティがロケを必要としていないことは明らかなので、
また来季に向けてどうなるのかを心配しなくてはならないのですね。

ロケは兼ねてからRoversに残れることを希望し、
そのコメントでは今もシティとRoversの間で交渉がある
と言ってましたが、RoversはロケJジョーンズの獲得を
考えていることは確かのようです。

キーン監督は日曜日の試合後にオーナー達と会い、
来シーズンに向けた補強の予算について了解を得たようで、
今までのRoversにはない大きな補強も考えているようです。
サルガドが説得役になるなんて記事もあるようですから、
それなりの選手がくるんでしょうね。
ロケジョーンズに関しては最初の獲得リストにあるようで、
もし、合意ができなければ他の選手をリストアップする
というような記事がありました。

Venky's cash boost for Kean

ちょうどロケがシティに移籍した時が
豊富な資金で選手を集めてチームを変え、
シティが新しい歴史を作ろうとしている時でした。
残念ながらそこでロケは一緒に歴史を作れなかったけれど、
Roversでそれができたらいいなあと思います。

ところで、以前にもちらっと書きましたが、
Roversはこの夏Barclays Asia Trophyという大会に参加します。
香港で7月27日から30日の間にチェルシー、アストン・ビラ、
キッチーSCという香港のチームとRoversで行われるようです。
ロケがRoversに入られたとしてもコパ・アメリカもあるので
どうなんだろうなあと思いつつも、
香港でチェルシーも見られるなら、見てみたいなあと思ったり、、、

大会の詳細はBarclays Asia Trophyのfacebook 
こちらをClick!

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残留決ってお疲れ様!

Roversは2-3でアウェーのウルヴスに勝ち最終節で自力で
見事に残留を決めました。
結果、残留争いしていた5チームのうち、
Rovers、ウィガン、ウルブスが残留し、
ブラックプールとバーミンガムが降格しました。
・・なんですけど、昼休みにUEFAの日本語版HPを見たら、
ブラックバーンと、バーミンガムが降格って
書いてあったんですよ。
今はもうブラックプールになってますけど、ひどいじゃない!!

証拠写真として携帯でとっておきました(笑)
uefa

さて、Roversですが、
前半からどちらもまず先制点をとりたいという気持ちが
現れていたのですが、先制したのはRoversでした。
22分にロバーツ、38分にエマートン、45分にホイレット
前半に3点獲ったので、これで安心と思っていたのですが、
ウルヴスは負けても得失点差で残留できる可能性があったので、
最後の最後に73分、87分と2点獲りました。
いくらなんでも3点は失点しないだろうと思いつつも
最後はハラハラしましたね。
こういう展開ではそう簡単に選手交代はしないなと
ロケの出場は難しいなあと思っていましたが、
ちょっとくらい顔を見たかったなあ。

522

ロバーツのTwitterを見たら、
残留が決るまでTwitterをしないと決めたと言ってました。
フィル・ジョーンズの方は画像があって、
良く見たらクラブバスの中の机にシャンパンがあったので、
帰りのバスの中でみんなで飲んだのでしょうね。
みなさん、お疲れ様でした〜
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天国と地獄の最終節

一足早くスペインリーグは最終節の試合が終り、
マドリーは今シーズンの憂さ晴らしとでもいうのか
8点も獲ってましたね。
この結果、ディポルティーボ、エルクレス、アルメリアが
降格となりましたが、ディポルとエルクレスには
モレル・ロドリゲスアエド・バルデスがいるので、
この二人の動向が気になります。
セリエAは今日一斉開催ですが、セリエBの方では
エドガー・バレットのいるアタランタが昇格を決めてます。
これでまたセリエAでバレットが見られるね!

というところですが、Roversにとって今日は本当に大事な試合です。
勝てば問題なく残留なんですが、それ以外がどうなるのか?
引き分けだと他会場の結果次第なのですが降格の可能性があり、
負けた場合は他会場の結果次第では残留の可能性があります。
たぶんウィガン、ブラックプール、バーミンガムのうち
2チームが負けたら、Roversは残留なんだと思いますが、
それ以上のことはよくわからない状況です。
とにかく簡単なのはこの試合で勝ったほうが残留ということです。

気になるのはマンユーと戦うブラックプールですね。
昨日のバルサもCLに備えてほとんど2軍で戦ったので、
マンユーもそうなるのではないかと思われます。
ホーム最終節に仮に負けても既にリーグ優勝はしているし、
CL優勝の方が大事かも?
ファーガーソンだからなあ・・・

ちなみにバーミンガムはカーリング杯に優勝していて、
EL出場(予選から)できるらしいのですが、
降格しても出られるのかな?
そういうことモチベーションになるかも?

まあそんなこんなであれこれ考えてもよくわからないので、
とにかく自分達の試合に勝つことだけを考えるRoversなのです。

そんな大切な試合の前にロケのインタがありました。
ローン移籍中のロケはRoversに残りたいと希望しているので、
ロケにとっても大切な試合であります。
いつものようにさくっとお知らせ。

ROQUE SANTA CRUZ'S BLACKBURN HELL

「ここでプレーを楽しんだし、
ブラックバーンをプレミアリーグに留めたいです。
それから、来シーズンに何が起きるのか見てみましょう。
今日ゴールし、厳しい時間の中でネットを揺らすことは
素晴しいことでしょう。
誰にとっても素晴しいことになるでしょう。
最初にゴールするたびに私たちは試合に勝つチャンスを得てます。
だから私たちは先制点を挙げことを確かにし、
他のチームにプレッシャーなしにプレーしなければならないです。
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10/11最終節ウォルバーハンプトン戦プレビュー

さて、今シーズンの試合も残す所あと一つ。
それが残留争いになるなんて厳しいけれど、
これ以上のドラマはありません。
自力で残留できるRoversではありますが、
アウェーでの戦いになります。

でも、ネルセンはウルヴスはホームでサポの応援もあるけれど、
その分ナーバスにもなるので、Roversのほうが心理的に有利
と言ってました。
サルガドはここ数年Roversは投資することができなかったけれど、
新しいオーナーになって投資することができるようになったのだから、
来季プレミアリーグにいることが必要で、
日曜の試合はとても重要だというようなことを言ってました。
Roversのオーナーもアウェーに応援に行ったサポーターには
ウルヴスのスタジアムで使える10ポンドのクーポンを付けるらしいです。

なお怪我人情報はホイレットJジョーンズはもちろん
心配されていたサンバの怪我はなんとか回復した模様です。
またマンユーからローン移籍中でマンユー戦に出られなかった
M.Diufも戻ってきます。
欠場らしいのはネルセングレッラですが、ロチーナが怪しいようです。
ここ数試合の流れからいってロケがスタメンになることはない気がしますが、
プレーのチャンスはあるような気がするのは私だけ?

TV放送のほうも予想通りありました。
降格争いをしている他会場トッテナム×バーミンガム、
マンユー×ブラックプール、ストーク×ウィガンの模様も
展開次第で中継あるという多元中継となるようです。

10/11 プレミアリーグ 第38節
ウォルバーハンプトン vs. ブラックバーン
5/22(日) Jsporrts2 23:54〜26:30

解説:永井洋一 実況:野村明弘
開催日:2011年5月22日(現地)
会場:モリニュー・スタジアム, ウォルバーハンプトン

再放送についてはJsportsHP  ">こちらをClick!

今日は終わりそうで終わらなかった仕事がやっと一つ終わり、
歯の方も落ち着いたので久々にヨガをやってすっきりしました。
みなさんも日曜日に備えて明日はゆっくりのんびりとしてくださいね。

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ブラックバーン・ローバーズ短信

ロケに関するニュースもないし、
ちょっと体調を整えたいので更新をさぼろうと思ってましたが、
自分でアップしておいて言うのもなんですが、
ルーニーの画像がいつまでも上にあるのが不快なんで、
とっとと更新します。(苦笑)

二転三転しましたが、結局日本代表はコパ・アメリカの
出場を辞退することになりました。
コパ・アメリカは7月から開催されるので、
ウィンターブレークのためにリーグが早く始まる
ドイツ勢が何気に多くなっているだけに、
難しいのではと思っていました。
でも、めったにないガチンコ勝負ができる大会だけに
なんとかならないかなと思ってたんですよね。
放送権を持つNHKの放送もどうなるのかなあ。
思いっきり時差がある南米だと、
平日の試合はネットですら見ることはできないので、
後はNHKになんとか放送だけはたくさんしてほしいなと祈るだけです。

南米選手権出場辞退を発表 小倉会長「悔しいし残念」

まだ週末の状況を話すには早いのですが、
マンユー戦を怪我などで交替した選手のうち、
ホイレットJジョーンズは問題なさそうですが、
サンバは最初に鼠径部を痛めていたようですが、
これはたいしたことなかったようですが、
ハムストリングのほうが微妙なようです。
サンバはなくてはならない選手なので、
残留がかかった最終節ということで
ひょっとすると怪我を押しての出場になるかもしれません。
あと数日ありますので良い方向に行くといいなあ。

Blackburn Rovers to take gamble on injured Samba

また、ジヴェThe Sunに2009年にマルセイユからRoversに移籍する時に、
無免許のエージェントに移籍を容易にするために3500万ユーロを
支払ったと主張したそうです。
FAはこれについて問題を追及するべきかどうか決める前に
証拠を見てみようということのようです。

FA probe Givet transfer to Blackburn Rovers

またキーン監督は土曜のマンユー戦の後、
チェシャー警察に車を止められた後、検査の結果
酒気帯び運転ということになったそうです。
この結果6月7日に裁判所に出廷することになるそうです。
なんとなく気持ちはわかりますが、
監督が飲酒運転なんて示しがつかないですよねえ。

Blackburn Rovers boss Steve Kean charged with drink-driving

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残留争いは最終戦まで持ち越し

昔は好きではないチームの筆頭はレアル・マドリーでしたが、
ロケがシティに移籍したこともあり、最近はマンユーなんですね。
そんなわけで土曜日のマンユー戦を振り返ろうと思ったのですが、
悔しさが蘇ってくるので、TV放送もあったことですので省略します。

ただ、ホーム最終戦だったので、試合後にさら〜っと選手達が
ピッチを回っていた気がするので、一応画像をチェックしてみました。
しかし、そんな画像はなく、あるのはEwoodParkのロッカーで
喜んでいるマンユー選手の画像でした。
そんなものは絶対このブログには載せたくないと思ったのですが、
ルーニーが胸毛で優勝回数の19というのをかたどっていたのを見て、
なんだか笑ってしまったので、ちょこっとアップしますね。

rooney19

さて、昨日の試合の結果、ウエストハムの降格は決定しましたが、
その上のウィガンとブラックプールが勝ったため、
順位こそ変わらないものの、
15位のRoversと19位ウィガンとの間の勝ち点の差はわずかに
1となってしまいました。

よって、最終節はブラックバーン、ウルブス、バーミンガム、
ブラックプール、ウィガンによる熾烈な降格争いが
繰り広げられることになりました。

※順位表 clickすると大きくなります。
ranking

次節のカードは以下のとおり。
Man Utd vs Blackpool
Stoke vs Wigan
Tottenham vs Birmingham
Wolverhampton vs Blackburn

マンユーは勝利で優勝を祝いたいでしょうが、
引き分けでも別にかまわないし、
ストークやトッテナムもホーム最終戦だから勝ちたいでしょうが、
負けても順位その他に影響はないので、
一番熾烈なのはやはりウルブスとRoversの直接対決だと思います。
勝ち点40を獲れば残留できそうと思っていたのですが甘かった。
こういう状況なので、もしかするとTV放送あるかもしれませんが、
恐すぎる〜。

ちなみにマンユー戦でキーン監督の交代にJsportsの解説者たちは
疑問を投げかけていましたが、
ホイレットサンバもハムストリングに違和感を感じての交代で、
Jジョーンズは疲れからの交代ということのようです。
キーン監督のコメントを見ると、大きな怪我ではないので、
ウルブス戦にはみんな問題なさそうです。

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それがパーフェクト!

仙台から帰ってきてから食事をしたら
もうマンユー戦が始まってしまいました。
疲れていたのですがドキドキしながら見ていましたが、
結局先制したものの、PKを与えてしまって同点、
そのまま引き分けとなりました。
悔しすぎ!!!

その話はまた別記事にするとして、
結局ロケは出場することもなかったのですが、
どうやらマンユー戦の前にThe Sunにインタを受けていたようです。
マンユー戦のことシティのFA杯のこと、
自分の現状について等語っていました。
マンユー戦に勝てなかったので、
ちょっとがっかりではありませすが、ざっくりと訳してみました。

Utd lose, us and City win.. perfect!

ロケ・サンタクルスは彼の頭の中で完璧なストーリーを考える。
それはブラックバーンがユナイテッドを打ち負かし、
ユナイテッドのプレミア優勝のパーティーを壊し、
マンチェスターシティのFA杯優勝の栄光を喜ぶこと。

サンタクルスは2年前ブラックバーンから1750万で
彼を買ったシティからローンでEwood Parkに戻っている。
そしてパラグアイのエースのランチタイムの最優先事項は
ブラックバーンの生き残りである。
そして彼には他の問題もあることを認める。

「マンチェスターユナイテッドに対して勝利を成し遂げる事は
ブラックバーンを降格から安全にします。
それは最も重要なことです。
しかし、それはユナイテッドを優勝させることを
止めることもできます。
私たちは誰も私達の場所でお祝いをされたくありません。

その後、私はFA杯に勝つためにシティを応援します。
私はまだそこにテベス、サバレタ、Mリチャーズのような
良い友達がいますし、彼らにそれをして欲しいです。

私はマンユーに多くの異なる理由のためにタイトルを
受けてほしくありません。
彼らが同じ日にシティがカップ戦に勝つことが
より重要であるというのは間違っていると思います。
シティが優勝するならそれが最大のニュースに値すると思います。
彼らがトロフィーを受けるには長い間がかかりました。
そして彼らはそのために一生懸命働きました。
クラブへのプレッシャーはこの2年の間で最大になりました。

私はユナイテッドが引き分けで来るとは思いません。
彼らは勝つためにプレーするだけです。
そして私が言ったように私達は彼らが私達のピッチで
彼らがお祝いすることを望んでいません。」
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